インナードライ肌かどうかを自分で診断する方法

自分がインナードライかどうか確かめる診断方法というのがあるそうです。

 

以前とあるテレビ番組でやっていたのはセロテープを使う方法。

 

やり方は簡単で

 

セロテープを手の甲に貼り付けて、3秒間おさえてからはがす

 

これだけです。

 

セロテープ

剥がしたテープを見て、白い部分が多ければそれは角質が剥がれているということになるので、白ければ白いほどインナードライの可能性が高いということです。

 

もひとつの方法は顔の状態で確認する方法です。

 

メイクをしっかり落とし、洗顔したあと水分を拭き取ります。その後そのままの状態で15分程度放置。

 

そして、もしつっぱり感やかさつきを感じるようであればインナードライの可能性があるということなのですが、洗顔フォームなどの違いによって脂分を落としすぎることもあるので、セロテープのほうがわかりやすいかもしれまえんね。